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    飛べば、いいのだ。『eggⅡ』登場

    編集部
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      より易しさと飛距離を追求した『eggⅡアイアン』は、番手毎に形状を進化。ロングアイアンはやさしく、ミドル・ショートアイアンは飛距離追求の設計を施した。   具体的には、ボールのつかまりづらいといわれるロングアイアン(#3~#5)は、トゥ・ヒール幅を-3mm、ソール幅を+3~4mm増減させ、やさしくつかまりやすいデザインに。いま以上に距離の求められるミドルアイアン以下(#7~PW)は逆にトゥ・ヒール幅を-1~3mm、ソール幅を-2mm、減少させてつかまりすぎでの飛距離ロスを徹底的に排除した。   また、飛距離追求のために#7アイアン~SWを0・25インチ長くなったことも特筆される。さらにはロフト角もプラス1度と飛距離追求に余念がない。開発には操作性も求められた。結果、重心距離も見直されロングアイアンで-3mm、ミドルアイアンで-2mmと短くなっている。   今回の2代目は1代目と異なり、事業計画に盛り込まれ、2年で6万本を計画する。ラインアップは、#3~SWの11本で、#6~PWまではセット販売となる。価格は1本2万8350円。
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