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  • 『レガシーユーティリティ』でジョーンズが240ヤード

    編集部
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      いずれのモデルも注目されるが、その中でも同社契約スタッフ、ブレンダン・ジョーンズもバッグに入れると公言するほどの完成度を見せたのが、『レガシーユーティリティ』だ。   同ブランド初のユーティリティということでも話題になりそうなモデル。『レガシー』の開発コンセプトである"打ちやすさ"をさらに進化させたモデルという位置づけで、製品対象者はプロ・上級者からアベレージと幅広い。   最大の特徴は、アイアンの流れに開発のポイントを据えたこと。従来の同社ユーティリティは、フェースプログレッションが大きいウッド型だったが、今回はややオフセットを取り入れた。アイアンに近いヘッド形状でありながらも、高弾道でやさしく飛ばせるデザインとしている。   実際にデモンストレーションしたジョーンズ選手は3番(ロフト21度)のマシンテストで240ヤードを記録。「今までユーティリティは一度もバッグに入れたことがない。でも、このモデルならショートウッドよりもラフからの抜けはいいし、ロングホールのセカンドでピンを狙い打ちできる」ーー。新たな武器としてバッグに入れることを公言した。   発売が10月1日からとなるこのモデルのロフトスペックは、21度(3番)、24度(4番)、そして27度(5番)の3機種。幅広い対象者を想定しているので、シャフトバリエーションも「レガシー60h(SR)」、「同50h(R)」、「同40h(L)」、そして「GS95(S)」と豊富な展開。   価格は、純正グラファイトシャフト装着モデルが各1本3万5700円、GS95装着モデルが3万2550円。
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