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  • 『eggインパクト』登場でシニアの救世主?

    編集部
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      現在、飛距離追求のドライバーは長尺仕様が多い中、このドライバーは飛距離という事自体に異なる考え方を提唱するもの。「飛びにも2種類あると思ってます。一発の飛びか方向性や飛距離が安定した飛び。このドライバーは、飛距離を追求して長尺ドライバーを使用しながらも理想の飛距離を実現出来ないシニア層に向けたクラブで、飛びに関する考え方は安定した飛びをメインに開発しました」(同社開発担当・高橋康守氏)   これを実現するために『eggインパクト』は43・5インチの短尺仕様とヘッド重量206gの重い設定で振りやすさとミート率を向上させ、シニア層に振り切れるクラブを提供したとか。これらの長さ・重量設定はヘッドスピードがインパクト後に減衰しない限度の仕様で、インパクト効率が高まり飛距離が追求できる。実際に190gのヘッドと比較してボール初速はHS40m/sで1m/s増加する結果もでている。   さらに、このドライバーを開発した背景には『eggアイアンⅡ』の存在が不可欠なのだという。「このドライバーで、もし同伴競技者にオーバードライブされても、飛距離追求アイアン『eggアイアンⅡ』でのセカンドショットが控えているというのが、そもそもの発想です。そういう意味でも一発の飛びよりも、ミート率を上げてフェアウェイをキープする。結果は一目瞭然なんです」   ラインアップはM-43とM-40が9・5度/10・5度、M-37が10・5度となっている。   問い合わせはプロギアへ、03-3436-3341。
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