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    ワンランク上を目指せる『V-460FW』

    編集部
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      ヘッドサイズは前作と変わらないが、投影面積を大きくしてミスヒットなどの悪いイメージを払拭。さらに、スクエアフェースに見えやすいヘッドデザインも、このFWの特長だとか。   重心位置は深くすることでボールを上がりやすくなりボールの直進性は増すものの、予想以上に飛距離が伸びないとユーザーの声が多かった。そのニーズに対応するために、重心位置を浅めに設定してフェースローテーションを使いやすくすることで、弾道の高さと飛距離の両立を実現した。   最後のソールデザインは、リーディングエッジ後方に丸みをつけることでライ状況にかかわらず、ボールへのコンタクトが楽になり、またソールの接地面積も前作より30%減少したことで、抜けの良さも実証している。   ロフトは3Wが15度、5Wが18度。シャフトは48~55gの『M04』、62~77gの『M02』、アスリート向けの『マグマックスFSP』をラインアップ。価格は『M04』、『M02』装着モデルが3万9900円、『マグマックスFSP』装着モデルが4万2000円。   問い合わせはマスダゴルフへ、047~750~7220。
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