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  • フォーティーンから飛距離を落とさないための自宅練習器具

    吉村真
    1974年生まれ、長崎県出身。 パーツブランド、ゴルフ場経営、中古ゴルフチェーン、ゴルフ雑誌を渡り歩き、現在は「月刊ゴルフ・エコノミック・ワールド」で地クラブの担当として取材、執筆。 国内を始め、中国、台湾、米...
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    フォーティーンはこのほど、同社WEBサイト限定商品として飛距離を落とさないために提案したい自宅練習器具『SwingThrough2・0』を発売した。 飛距離アップを実現させるには、道具の力はもちろん、自らのスイング体力を鍛錬、そして最低限維持する努力が必要。 飛ばし屋で有名な女子プロは、重たい練習用バットを毎日100回素振りすることで平均250ヤード以上の境地にたどり着き、平均飛距離トップ3の常連になったとか。そこで重量級練習用クラブ『SwingThrough2・0』を自宅で毎日50回素振りをし、飛距離アップを実現してもらいたいという。 フォーティーンから飛距離を落とさないための自宅練習器具 長さ・重量のバリエーションは、37インチ(約94cm、約810g)と28インチ(約71cm、約722g)の2種類。 どちらも軽量クラブとは対極にある仕様。重たいクラブを振るメリットは、スイングフォーム全体に負荷がかけられること。手打ちというスイングのNGな動きを改善させながら、体全体で振れる感覚を養え(キープでき)、さらに筋力トレーニング効果でパワーアップ(ヘッドスピードアップ)を図ることができるのだ。 クラブ長が選べることも嬉しい。長いクラブはゴルフ場・練習場・自宅の庭などで振ることができ、短いクラブは室内などいつでも手軽にスイング練習。普段なかなか練習場にいけないゴルファーなどいつでも手軽にスイング練習、スイングチェックが可能。何時でも何処でもスイング矯正とスイング感覚、スイングに必要な全ての筋力をきたえられるという。 そして『SwingThrough2・0』は、軟鉄鍛造製法で素材はS25C。実際のクラブヘッドを使用しており、作りがクラブと同じ製法なためボールを打っても問題ない。素振りだけではなく実際にボールを打って練習できることもゴルファーの練習意欲を掻き立てそうだ。 購入は下記より。 https://www.fourteen.jp/category/item/792/
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