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ミズノが高麗芝に強いウエッジを発売

メーカー 編集部

 
同アイテムは2タイプの溝形状があり、ロフト50度、52度は溝を深く、56度、58度は溝の幅を広げている。これによりフルショットやスリークォーターショット、コントロールショットなど、その状況、距離にあわせた最適なスピン量を可能とする。
 
また、「ワークグラインドソール」を採用。これは4つの形状からなる抜け重視のシステムだ。ソールをフラットにし、ソールバック側、トウ、ヒール部分の肉を削ぎ落とすことで安定したヘッドの抜けを可能にしている。
 
ヘッド形状は丸型フェースのセミグースネックで、日本人好みの構え易さ持つ。シャフトはダイナミックゴールド(1万6800円)とNSPRO950(1万7850円)の2種類を用意している。
 
問い合わせはミズノへ、0120~320~799。


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