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「VR」シリーズに新溝『V-REVウェッジ』登場

メーカー 編集部

 
新溝ウェッジは、旧溝ウェッジよりもスピンがかかりにくいことから、よりフェースを開いてショットをすることが多くなる。通常、フェースを開くと座りが悪くなり、跳ねやすくなる傾向にあるが、ヒールのバウンスをそぎ落としたことで、その問題を解消。どんなライからでもボールを拾いやすくしているソール形状だ。
 
また、フェース面は精密機械加工で、1本1本の溝が丁寧にミーリングされているため、バラつきが無く、安定したスピン性能が得られるようになっている。
 
なお、仕上げは遮光性を高めたサテンクロム仕上げになっており、アドレス時の太陽光の反射を防ぎ、視覚的な妨げを感じることなく、プレーに集中できることも嬉しい。
 
ラインアップ(ロフト角/ライ角)は、50/10、52/10、54/12、56/10、56/14、58/6、58/10、60/10、の8種類。
 
全てのスペックでダイナミックゴールド装着モデル、NSPRO装着モデルから選べる。
 
問い合わせはナイキゴルフへ、0120~500~719。


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