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  • ヨネックスから新ブランド『EZONE』誕生!

    編集部
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    『EZONE』ドライバーは、重心位置に着目し開発。これまでのクラブの重心位置は低重心といわれるものでもフェースセンターより上部に位置。同モデルは先端のカーボン複合技術を結集し、フェースセンターに重心位置を配置した「芯・重心設計」を採用。ヘッドの芯、つまりスイートスポットがフェースのど真ん中にきたといえば分かりやすい。   さらに、シャフトにはナノサイエンス新素材「ナノプリーム」複合シャフトを装着。これは、つぶれに強い特性と合わせ、しなり戻り速度が向上。復元時の再現性がアップし、スイング時の安定感が向上するという優れモノだ。   ラインアップは「タイプ450」(7万1400円)、「タイプ420」(7万1400円)、「タイプ380」(8万4000円)の3機種から選択可能。   特筆すべきは同社契約の石川遼が、「構えた瞬間に振りやすい印象を得た!」というタイプ380。   「形状が洋梨型になり、体積も小ぶりになったが、これが自分のスイングをスムーズにできる一番良い形状、サイズでした。今年は(年間)ドライビングディスタンスが300ヤードを越えるように、この『EZONEドライバー』と頑張っていきたい」(石川遼)   また、当日は石川遼が今シーズン使用する『EZONEフォージドMBアイアン』(7本セット/14万7000円)も発表。世界で戦うために石川の求める弾道を追求して生まれた高機能MBアイアンだという。   なお、動画ニュースでは1月17日に開催された記者発表のもようを収録した。   問い合わせはヨネックスへ、03~3833~3526。
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