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  • リンクスの強風にも負けない強弾道『Zero Iron』

    編集部
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    同モデルは、アイアン形状のユーティリティで、最大の特長は、ネック部に出っ張りをつけた「ヒールアウターウエイト」だ。同設計ポイントは、ボールの捕まりづらさ解消するためヒール側に重量を集中することで、重心距離が短くなり捕まりの良さが向上。強風にも負けない強弾道が得られるというもの。   また、ソール後方に溝をつけた「ソールバックグルーヴ」形状を採用しており、この溝によって地面との接地面積が少なくなり、ダウンブローで打つゴルファーでも抜けが良く、気持ちよく振り切れるという。   従来のユーティリティは、低重心化によって高弾道のボールを打てるように設計されているが、スピン量が減少してしまい、予想以上にランが出てしまうことがある。そこで同モデルは、重心位置を高く・深く設定。これによりスピン量が増し、少ないロフトでもランが出すぎず、狙ったところへボールを運ぶことが可能になったとのこと。まさに、プロが求める強弾道と、ボールコントロール性能が両立した待望の新製品といえるだろう。   ラインアップは16度、18度の#0、20度の#3、23度の#4の4種類から選択可能。シャフトは、上級者に好評のグラファイトデザイン社製カーボン『TourAD DI HYBRID』を装着。   発売は#0(16度・18度)が4月、#3(20度)、#4(23度)が5月となる。   問い合わせはヨネックスへ、03~3833~3526。
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