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  • 藤田寛之と共同開発『Fujitaマット1.5』登場

    編集部
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    同製品は、藤田が練習時に使用していた特注パターマットを実際に商品化。特長は、マット全長が1・7m(有効長1・5m)で、スコアメイクのパッティング練習に特化していること。藤田いわく、「1・5mの距離に自信をつけることで、アプローチやティーショットの攻め方が楽になり、カップからの発想でゴルフの組み立てがガラリと変わる」という。   また、通常のカップ径は108mmだが、同製品のカップ径は63mmとなっており、繰り返し練習することで、実際のグリーンに立った時の大きな安心感、ストローク精度の向上を実現。マットセンターには、20mmの白いラインを入れることで、自然にストレートなストロークが身につくと同時に、実際のグリーンで仮想のラインをイメージさせる効果もあるという。   「このマットは構えや打ち方をトレーニングするというよりも、白いラインをなぞって小さなカップに入れることが目的です。繰り返して練習することで、自然と真っ直ぐなパッティングが打てるようになります」(藤田寛之)   まさに、「藤田イズム」満載の実戦パターマットの誕生だ。   問い合わせはタバタへ、0120~989~023。
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