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  • NEW Z-TXに420ドライバーが新登場

    編集部
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      このシリーズのドライバーは、「思い通りの球筋で自在に攻めたい」という競技志向ゴルファー向けの本格派プロモデル。今季ダイヤモンドカップで優勝した小田孔明選手など同社契約プロが使用するシリーズだ。   今回数量限定で発売される『420』は、プロやトップアマを対象に開発を進めてきたプロトタイプと同じモデル。ボールの捉まり過ぎを気にせず叩ける420cm3を採用した。また、ヘッドに搭載されている重量調整機構「クイックチューンシステム」を操作することで、球筋に変化を加えられるタイプでもある。   装着シャフトは、「Miyazaki Kusala」。このモデルは、シャフトの部位別剛性分布を最適化したという「デュアル・パワー・チャージ・テクノロジー」により、粘りと弾きで他社品との差別化を図るもの。既存の「Black(氷)」(手元調子)、「Blue(水)」(中調子)、「Silver(霧)」(先調子)に加えて、今回、「Indigo(雪)」(中手元調子)を新たにラインアップした。また、「Diamana」、「TOUR AD」、「Motore」なども選べる。   このニューモデルについて中嶋常幸プロは、「ディープでボールが吹けない感じがいい。ヘッド形状がいい。さらに強くなった感じで思い切り振り抜けるイメージがアップしている」という使用感を口にした。   なお、ロフト角は8.5、9.5、10.5の3機種。長さは45.25インチで、交換用重量物(3g、11g各1個)とレンチが付いている。   精悍ないでたちは、正にスリクソンの真骨頂とも呼べる出来栄えで、スリクソンファンにとって待望のニューモデル登場である。
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    NEW Z-TX