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  • 遂に登場!軟鉄鍛造『アンサーウエッジ』

    編集部
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      特長はロングネックとソールのトゥ側に埋め込まれたタングステン。ロングネック構造では、打ち出し角を抑えピンを狙える低弾道を実現。また、タングステンについては、そもそも軟鉄鍛造でヘッドをつくると、フェースの凹みを抑えるためフェース厚は厚くなり、慣性モーメントは低くなりがちだが、それを払拭したのがタングステンの装着で、慣性モーメントの拡大とさらなる重心位置の最適化が施されている。   また、打感も徹底的に追求したとか。フェースを開いてアプローチする際に威力を発揮するために、バックフェースにスタビリゼーションバーを設置。フェースに乗ったボールの軌道に沿った部分を肉厚にすることで方向性、打感、安定性のすべてが高いレベルで仕上がっているという。   ラインアップはロフト/バンスで、52/12、56/12、60/10の3設定。価格はオリジナルカーボンの「TFC330i」装着が2万3100円。「NSPRO950GH」、「DG SPINNER」、「CFS」装着が1万9950円となる。   昨年4月に発売した軟鉄鍛造アイアン『アンサーアイアン』と同じ香りの漂うウエッジに期待が持てそう。   問い合わせはピンゴルフジャパンへ、03~5916~1813。
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