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    編集部
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      企画の高橋康守氏の説明によると、「長尺、軽量化はヘッドスピードが上がり、あたれば飛ぶ。だから、その飛びを安定させるためには、易しく振り切れる長尺ドライバーが必要です」――。   問題は振り切れることで、そのための長尺、軽量、そして力まないための太グリップだという。もちろん、通常の重量をもつヘッドで長尺をつくればバランスは重くなる。ヘッド重量がポイントで、さらに軽くても高慣性モーメントでなければ意味がない。このMOIの問題は、横浜ゴムスポーツ事業部・技術部の基礎開発が解決。「460cm3、170g、MOI4000g・cm2」のヘッドが誕生したとか。   もう一つのグリップは、力が抜けてスイングできるよう、開発段階で様々な太さ、硬さでテストした中から生まれている。これは、インパクト時に余計な力みを軽減する意味で、プレーヤーのパフォーマンスを最大限に発揮する手助けとなることから、ヘッドスピードUPとなり、飛距離アップと繋がっていくという。   ラインアップはロフト10度と11度、フレックスはM―43、40、37、35。価格はオリジナルカーボン装着モデルのみで、7万8750円。   問い合わせはプロギアへ、03~3436~3341。
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