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  • タイトリスト、アイアン一気に4機種

    編集部
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      新機種を使う契約プロは、現在40名。アクシネットジャパンによれば、どれか一つのモデルに偏ることなく、使用の割合はバランスがよく取れているという。各モデルの主な使用プロは以下のとおり。   ○『AP2』=ニック・ワトニー(今季AT&Tナショナル優勝)、スコット・スターリングス(今季グリーンブライヤークラシック優勝)○『CB』=クリス・カーク(今季ヴァイキングクラシック優勝)、今田竜二、ビル・ハース、丸山大輔、貞方章男○『MB』=リッキー・ファウラー、ジェフ・オギルビー、ドンファンなど 『AP2』の使用感について、タイトリスト契約の松村道央プロは、「抜けが良くなって、フィニッシュまでスムースにヘッドを運べます。だから、ショット精度がさらに上がりました。また、フェースにボールが乗る感覚があって、打球感もやわらかいですね」とトータルバランスのよさを口にする。   価格は『MB』、『AP2』の6本セット(5~9番、PW、ダイナミックゴールド装着)がともに10万3950円(税込)など。   新しいアイアンシリーズに加えて、『ボーケイデザイン フォージド・ウエッジ』も今秋発売する。これは日本オリジナルモデルでボーケイ史上初の軟鉄鍛造品。日本のツアープロの意見を開発に取り入れているなど、日本人ゴルファーが好むヘッドデザインに仕上げているのが特徴だ。   「ウエッジのヘッドを見る時、欧米人ゴルファーはヘッド全体をアバウトに意識しますが、日本人ゴルファーはフェース面をしっかりと見ようとする。この見方の違いに着目し、フェースがきれいにスクエアに見えるような設計も心がけています」(タイトリスト事業部の池田智満マネージャー)   ディテールにこだわったジャパンオリジナルというわけだが、ロフトバリエーションも46から62度まで2度刻みの全9ロフトを用意。日本ならではのウエッジの多様なニーズにも対応していく。   なお、動画は9月13日の展示会の模様を収録したもの。
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