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  • ピンが上原彩子と契約「スピン量600減りました!」

    編集部
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      記者発表冒頭の挨拶で同社のジョン・A・ソルハイム社長は次のようにコメントしている。 「日本では昨年、当社契約の大山志保プロが活躍してくれて、商品力の証明に繋がったと思います。今回はグレートな実績のある上原彩子プロと契約できた。当社が求める価値観を共有できるプレーヤーとして、上原プロはその代表例です。活躍を期待しています」―。   それに対して上原は、 「ピンのクラブは、アゲンストで低い弾道が必要なティーショットでも、スピン量が減少したので、いつもと同じスイングで大丈夫。課題だったドライバーではスピン量が約3000rpmから約2400rpmになって、ランも加わり飛距離が伸びたと思います。今年はピンのクラブで複数回優勝を目指して頑張ります」―。   子供の頃からゴルフに親しんでいる上原にとって、ピンの商品は過去に使用した経験がある。その意味では、原点回帰のイメージもあるという。   上原彩子プロクラブセッティングは下記の通り。 ドライバー/i20(8・5度) FW/i15(#3、#5)、G20(#7) ハイブリッド/i15(23度) アイアン/i20(#6~#9、PW) ウエッジ/ツアーウエッジ(50度、56度) パター/スコッツデールZB-S
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