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  • 初速2・7m/sアップ!RYOMAが高反発ドライバー

    編集部
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      4月7日発売の『RYOMA D1スペシャルチューニング』(オープン価格、店頭予想売価12万6000円~)がそれで、2000本の限定発売ながら、既に500本のバックオーダーを抱える人気ぶり。   新製品は極限までチューンナップを施したモデルで、ボディ部を高反発化し、さらに最薄部1・3mmの高反発フェースを装着しているのが特徴。高反発特有の大きな打球音はせず、むしろ一般的な適合クラブよりも静かな印象といったほうがいいかもしれない。   『D1シリーズ』特有のランが伸びる棒ダマと曲がりの少なさはそのままに、オフセンターヒット時でも従来のドライバーの常識では考えられない高初速を発生させる、という触れ込みで、同社谷本社長によると、   「『D1』適合モデルと同ロフトながら、打ち出し角度を1度高くし、スピン量も200rpm低減させました。一般的な店内計測においては、ミート率が1.50(最高値)を上回り、プログラムの最高飛距離=理想値を超えることもあります。  とにかく飛距離を伸ばしたいすべてのゴルファーを対象に、さらに高反発など興味が無いという競技志向ゴルファーでも、その圧倒的な飛距離性能によりレジャー用として購買に繋がるものと確信しています」―。   同社では、『RYOMA D1スペシャルチューニング』の対象ヘッドスピードを45m/sまでに設定しているが、「飛ばしたい人はもっと飛ばしたい」、そんなゴルファーの要望にも応えるため、先述のヘッド交換を有償で行う。   ヘッドのカラーリングはゴールドとブラックの2タイプから選べ、カスタムシャフト装着の実勢価格は14万1750円。   なお、動画ニュースでは、本日開催されたメディア試打会のもようを収録した。   お問い合わせはリョーマゴルフへ、TEL03-6300-5150