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  • 2日間で約6000人が来場、「グランド・ゴールドシニア選手権」

    編集部
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    グランドの部優勝は、グランドシニア初出場の飯合肇選手(60歳)。持ち前の飛距離を活かして、難コースを攻略。2日間通算9アンダー(135ストローク)で初日からの首位を守り、2位の文山義夫選手に2打差をつける見事な勝利を飾った。ゴールドの部優勝は、2日間通算6アンダー(138ストローク)でプレーした矢部昭選手(68歳)。連覇が注目された古市忠夫選手(73歳)は、通算2アンダーで惜しくも5位に終わった。 また、同大会の冠スポンサーであるゴルフパートナーは、来場者を楽しませる数々のイベントを開催。「ゴルフ初心者にクラブプレゼント企画&PGAプロレッスン会」もそのひとつで、ゴルフ未経験者及び初心者を対象に有名ブランドの新品アイアン(7I)を無料でプレゼント。さらに、そのクラブを使用して、併設された練習場でPGAのプロがレッスンをしてくれるというオマケつき。 それだけではない。同社は入場を無料にし、その優待券に食事券をつけるなど、ギャラリーにとっては、まさに至れり尽くせりの大会。同社によれば、 「歴史ある本大会を入場無料にして開催させていただくのは、『多くの方にゴルフそのものを楽しんでいただきたいから』に他なりません。試合で見る生のプロのドライバーショットの迫力、包丁でねぎを切るようなアイアンショットの冴えた技は、テレビでは決して味わうことができない感動です」――。 さらに、「参加プロによるプライベートレッスン会」「ゴルフメーカー試打会」「ギャラリー飲食コーナー」「ゴルフ用品販売ブース」といった数々のイベントも開催。 実際に観戦に訪れていた来場者は口々に「無料で入れて、しかも食事付。プロのショットも間近でみれたし、色々なイベントも開催していて本当に楽しかった。また来年も来たいです」とコメント。 ちなみに、2日間の来場者は、昨年の約2倍である約6000名を記録。同社が冠スポンサーになってから、同大会の認知度は着々と伸びてきている。次大会はさらに来場者数が増えそうだ。
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